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ジャパントゥエンティワン
イスラエルと関係が深いベンチャー企業ジャパン21から郵便が届きました。

まずこれを見ていただこう。
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要約すると、ジャパン21は未公開であるから株主の換金機会は限定されている。
一方で、時々ジャパン21の株を買いたいという法人がいるが、個人情報だから教えるわけにはいかない。
だから、株主に取っても不利益な話でないと理解される株主に、まず同意をもらうことで、ジャパン21が相対取引の仲介を行うというもの。

この手紙を軽く眺めた時、自分が買いたいと言ったら株主情報を教えてもらえるのかな?と、まず思いました。

読み進めると条件が明記されており、あいにく法人ではないし、上場企業並みの信頼はもっと無いので無理(笑)

いずれにせよ、売りたい人でも、仮に売りたくない人に取っても不利益な話ではないと思う。

ところで、2枚目の同意書は
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ここで、気にすべきことは太字でなく、細字で何気なく書かれた後半の下り。

・上場企業または、それと同等の信用力を持つ法人に限る
・同意書の有効期限は平成30年6月30日!

要するに、
•教える相手はやたらな会社じゃないから安心して!
•同意書の有効期限は僅かだから安心して!
ということ。

この2つのことから推測すれば、ジャパン21の株を買いたいという大企業が既にいるということになります。
その大企業に対して、(過去とは異なり)今回はジャパン21としても協力したいということ。そして、前回の買い取りに応じていない株主に対して買取の交渉をするということ。です。

つまりは、その金額は、前回の買取価格25000円(分割前)よりは高い値段で、かつ、その会社と関係を深めることはジャパン21に取っても大きなメリットがある。ということで、もっと言えば、仮に応募が少なかったとしても、加藤氏が自分の持株の一部を補う形で一定量が買えるように動く可能性がある。は言い過ぎではないのでしょう。

そのくらい良い話なのではないか?と思っています。



前にも言いましたが、この会社の株は経営陣ががっつり株を所有しているため、浮動株は極めて少ない。GS登録廃止後に買取をした事もあり、未公開株の中でちゃんと資金調達した割には珍しい構成です。

大した株数ではないものの10位までの株主で非縁故者は私だけです。
そういう中では自分の持株もそれなりに希少価値はあるわけで…
どこの会社が、いくらで欲しいのかは、知りたい情報です。

25000円で売らなかった皆さん。
200分割ですから125円の4倍くらいなら応じますか?(笑)








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by uniuni4562 | 2018-01-25 22:00 | ジャパン21 | Comments(0)
ホーチミンが休場って、放置民?
VNダイレクト証券からメールが…


お客様各位

いつもVNダイレクト証券をご利用頂き、誠に有難うございます。

早速ではございますが、
昨日(1月22日)、ホーチミン証券取引所・板寄方式取引時間中にシステムエラーが発生したため、
終値を算出できなくなりました。
そのため、22日の最終約定価格を終値とすることが決定いたしました。

ただ現在、システムの復旧に作業中のため、本日(1月23日)のホーチミン証券取引所は
現在のところ取引きを休止しております。
再開の目処は現在のところ未定でございますが
取引を再開いたしましたら、速やかにご連絡申し上げます。

これを受け、VNダイレクト証券では、1月22日20:00(日本時間22:00)以降の
ホーチミン証券取引所へのご注文を全て無効とさせていただきます。
何卒ご了承くださいませ。

なお、ハノイ証券取引所は通常通り取引きを実施しております。

この度は誠に恐れ入りますが、何卒ご理解ご了承賜りますようお願い申し上げます。

VNダイレクト証券
日本語担当


再開の目処が未定って…
ちなみにハノイ市場では、ペドロベトナムガスGASの子会社の北部ガスPVG、南部ガスPGSが揃って大量の買い物を残してのストップ高でした。その妹分に当たるCNGは…ホーチミンなので売買停止(^_^;)
再開する頃には、忘れられたりしてないか、と…




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by uniuni4562 | 2018-01-23 19:56 | ベトナム株 | Comments(0)
アジア株セミナー
アイザワ証券の新春セミナーに行ってきました。
今回のテーマは、2018年の日本株展望と、アジア株です。

目的はもちろん、後半のアジア株なんですが、今回の注目マーケットはフィリピン🇵🇭とベトナム🇻🇳です。

フィリピン株は昨年のベトナム株の上昇により、注目はしていました。
しかし、貿易収支の改善が依然鍵になるため、あえて今、とは感じませんでした。
むしろフィリピン株の時価総額が31兆円に対して、ベトナム株はわずか13兆円。

これからもベトナム株という印象を強くしました。

講師のアナリストによれば、新興市場の鉄則は、時価総額の大きい国内の大企業を買うことだそうで、そうすることでその国の成長を享受できる。というもの。

いや、分かるんですよ。仰りたいこと。
新興国の中堅企業なんて、どっち行くか分からないし、そもそも決算数字だってまともだという保証もない。
中長期で数倍も予想される投資ですから、あえてリスクをとる必要もない。

ごもっともです。

でもねぇ、昨年70%上がったベトナム市場ですよ。
ここから買うにはチャート見たら📈買う気が萎えますよね。
しかも、推奨銘柄といっても、PERが20倍を超えてるのがほとんどじゃないですか⁈
…それを鵜呑みに買うことは自分にはできません。


実は昨年、自分の持ち株で、唯一と言っても良いくらい下がった銘柄が、1番持っているCNGベトナムです。
ペドロベトナムグループの圧縮天然ガス(CNGガス)を販売する会社で、ベトナムで経営効率No.1にも輝いた企業です。

自分の中では優良企業なので、20%くらいのマイナスパフォーマンスには合点がいかないところなんで、昨年も買いました。
昨年配当利回りは約10%、PERにしても8倍程度…数字だけではケチのつけようがない!
まあ、売り上げは増えているものの、利益は若干弱めたということはあるにしても、大した減益ではないので、市況とのバランスから見ても???というところ。

全体的には押し目を強気で対処。
というアナリストのお言葉もあったので、もちろんホールドですが…

全体が強いだけに、日本では分からない、悪材料でもあるのかという不安は残ります。


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by uniuni4562 | 2018-01-20 13:07 | ベトナム株 | Comments(0)
買い増せなかったら…
週末を挟んで、台湾に行ってきました。
今回は、今まで行けなかった淡水、野柳地質公園、猫空などにも行ってきました。

ホテルが台北駅に近かったので、早朝の散歩とばかり二二八和平公園、中正紀念堂にも行ってきました。
目的は朝の太極拳。
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中正紀念堂では、中央の広場でマスゲームのように一斉にやっているのを、勝手にイメージしていたのですが…
ウラの方で結構こっそりやっていました。

そんな状況だったので、インドネシア株の注文もWi-Fiスポットから出すような感じでした。
買いを出していたのは、リッポーカラワチ…だけではなく、実は本命のリッポーセキュリティーという銘柄。

株価は83ルピア程度のじゃぶじゃぶ銘柄です。
値段も最安値近辺。そのくせ出来高は10万株を割る日も多く、相場は完全に枯れています。

そこに数十万単位の買いを連日入れたので、ある意味自分が火をつけてしまった感じです。
100万株は取り敢えず…と軽く考えいたのですが、全然集まらぬまま、本日ストップ高+27の110です。
6%しか上がらないベトナム株と異なり、こちらは30%オーバー(^◇^;)

行かれてしまいました(涙)



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by uniuni4562 | 2018-01-16 20:45 | インドネシア株 | Comments(0)
今年の配当生活が開幕
今年に入って早々ですが、最初の配当がリリースされました。

その会社とは、MBB(軍隊商業銀行)です。
昨年の秋頃に分割を貰い、ちょっとばかり株数増えて喜んでいたのですが…

今回の配当は第1期配当ということで6%です。
第1期ということは、2期もあるのかな?

2年ほどの所有で、配当を貰っただけでなく、二回の株式分割を貰い(5%ですが)、さらに株価は倍以上になりました。
買った当時は、株価も全く上がらなかったので、まだまだ、外人枠は無くならないだろうとタカをくくっていたら、あれよあれよという間に株価は動かずとも枠はいっぱいになってしまい、お腹いっぱいとはならなかっただけに、「逃した魚」感もあります。

ともあれ、今年の配当目標、◯億ドンに向けて、幸先のいいスタートを切ることができましたが…
さてさて( ^ω^ )



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by uniuni4562 | 2018-01-11 22:43 | ベトナム株 | Comments(0)
久々にインドネシア株
新年に入っても、国内外を問わず株価が好調です。

年明けを慎重に考えていた自分にとっては、売りたい株もそこそこあったので、手元資金も比較的潤沢。
ですが、お金があれば株を買いたくなるのも性分。

ベトナム株でほしいものもいくつかあったのですが、そういった割安放置株には外国人が買えないものが多いようで、エラーが出てしまいました。
日本株は買いたくないし、ロシア株もしっかりです。
インドネシア株と言うと・・・いまだ安値放置株も見受けられました。

そこで、以前から興味のあった財閥系の株を買ってみました。

その会社は、「リッポー・カワラチ」
リッポー財閥というとクリントン夫婦への資金援助が噂されるのを聞いたことのある方も多いでしょう。
また、中国、香港そしてインドネシアなどを中心に展開しており、インドネシアでの中核企業に位置づけられる会社です。
主に不動産開発と、医療事業という毛色違いの事業展開が特色とされています。

藍沢証券の東南アジアセミナーでこの会社を紹介されたのが、2年前。
これからの東南アジアの発展に新しい切り口として、海外でのヘルスケアは注目に値するということでした。
確かに面白い切り口だとは思ってはいたのですが、何せ大企業だし、当時の株価は1200ルピア程度で、言われた値段で買うには面白みに欠けるというのが印象でした。
それから、事業の停滞、ヒラリーのまさかの敗北などが祟ったのか、今日の株価は500ルピア。
目先の動きには興味がないので拾って寝かせる分には・・・。と打診買い。
それと同じに同財閥の別会社株も買ってみました。

両方合わせてウン十万株・・・ですが、どちらもインドネシアにありがちなじゃぶじゃぶ株。
1株買うなら銅貨はいらぬレベルです(笑)

ホントはまとめて買いたかったのですが・・・商いが乏しいため100万株の注文が出せなかったのが残念。



余談ですが、昨日売ったJVC・・・揉み合って高値を取るもマイナスでの引け。
予想通りの空中戦が始まりましたが・・・。そんな高い値頃ではないし、全体の強気相場の支援も受けて案外下げませんでした。
これは、早期の7000越えもありそうな予感です。



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by uniuni4562 | 2018-01-10 23:47 | インドネシア株 | Comments(0)
JVC一部売却
昨年、買い宣言を出していたJCVですが・・・
本日一部売却しました。

4半期ベースでの黒字が定着したことによる監視銘柄解除を受けて買い優勢の展開の中、6日間連続S高で、今日の引けは6130

とは言え、ベトナムの値幅は小さいため、動意前の倍にもなっていない水準です。

黒字化とはいえ、利益水準は低いため、目先の値動きには揺り戻しもある値頃になって来たと思います。
無論、まだ再建途上。今後収益力が強化されることも有り得ますし、そうでなければならないでしょう。
そうなれば、10,000台への回復もあり得るとは思いますが・・・。

取りあえず買った時の目標が6000越えだったので一先ず外します。




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by uniuni4562 | 2018-01-09 23:29 | ベトナム株 | Comments(0)
MOTELの社会的意義とは

以下旅籠屋日記の転載です。c0073205_22304900.gif



年末年始の休みも終わり、本社はきょうから平常勤務。
店舗も順調に増え、おかげさまで稼働率も堅調だが、さすがに、役員を含め本社スタッフ15名では、人手不足。
昨年から、求人募集していますので、「我こそは」という方は、ぜひ会社説明会にいらしてください。数名採用の予定です。

さて、今年最初の日記は、「月刊 ホテル旅館」(柴田書店発行)に例年寄稿している原稿の転載です。
あらためて、日本における「MOTEL」ビジネスの意味について、考えてみました。

年頭所感 「2018年の展望と課題」

日本にも、アメリカのMOTELのような車旅行者が誰でも気軽に利用できる宿泊施設をと願い、「ファミリーロッジ旅籠屋」をスタートさせてから23年、
全国各地60ヶ所以上に直営店を展開できるようになりました。

ここで、日本においてMOTELを普及展開することの意義について、あらためて振り返ってみたいと思います。

まず1番目に挙げられるのは、「車社会を支えるインフラ施設の整備」ということです。
気兼ねなく、好きな時に、好きな場所に行ける、これこそ車社会の価値なのですが、未だに宿泊施設は駅前や観光地に偏在しており、ロードサイドに目立つのはビジネスホテルばかりです。全国1000ヶ所以上に増えた「道の駅」にも宿泊施設は稀です。意外なことに、日本の車社会には必要不可欠のインフラ施設が欠落しており、車本来の利便性が発揮されていないのです。
ちなみに「ファミリーロッジ旅籠屋」のうち3店舗は高速道路のSA・PA内にあるのですが、その意味は小さくありません。途中で泊まることによって安心して長距離離ドライブを楽しめるようになりますし、これまで早く目的地に着くための通過路に過ぎなかった高速道路が地域への結節点として機能できるようになります。

意義の2番目は、「周辺地域への貢献」です。
MOTELは基本的に宿泊特化ですから、宿泊客は周辺で食事・買い物・観光を楽しんだり、仕事をしたりします。つまり、宿以外でお金を使います。
また、宿に付加価値がないため、集客のためには地域の魅力を自力で宣伝することになります。放置されていた土地が活用され、長期間安定した利益を生む存在に変わるという面もあります。
地域振興や地方創生が叫ばれて久しいのですが、一過性ではない活性化のためには、地元に根付く宿泊施設が必須なのです。「ファミリーロッジ旅籠屋」は12~14室と小規模のため、需要の小さな町や村にも出店できます。目立って増えている自治体からのお誘いに優先的に応えていきたいと考えています。

3番目はちょっと抽象的なのですが、MOTELは「自由で自立した旅を提案する」存在であるということです。
我々日本人は周囲の評価に流されたり、事前の計画をなぞるだけの旅をする傾向があります。自分なりに時間を楽しみ、価値と価格を賢く選択する旅、アメリカのMOTELで痛感するのはそうした自由で自立した感覚です。
日本にMOTELが普及していくことは、素泊まりで何のサービスもない安価な宿が増えるという表面的なことではありません。自由で自立した旅を楽しむ感性や価値観を提案し、サポートし、醸成していくことに隠れた意味があると思います。

4番目は、「日本では珍しいユニークな就労機会を提供する」存在であるということです。
MOTELは一般庶民の宿であり、そこで働く人たちも上昇志向にとらわれたエリートではありません。田舎の寂れたMOTELでマイペースで暮らしを営むたくさんの人たちの姿に都会とは違うアメリカを見ました。
現在、当社には200人を超える社員がいます。そのほとんどは全国に散在する店舗の支配人たちです。ふたり一組の正社員に運営業務のすべてを任せます。分け隔てなく多様なお客様を受け入れるというのと同様、社員も国籍・年齢・性別などの形式、あるいは学歴・職歴など過去にとらわれず、採用してきました。別姓やLGBTの方々も同様です。これは、けっしてきれいごとではなく、容易なことでもありません、日本社会や日本人の「常識」に対する大きな挑戦なのです。

5番目は、MOTELが日本では先例のない業態のビジネスだということに起因するのですが、「不合理な規制などへの問題提起を行わざるを得ない存在」であるということです。
ここ数年、「民泊」の急増と合法化が注目を集めていますが、旅館業法やラブホテル抑制条例の過剰規制は放置されたままです。当社では業界団体を通して要望書を提出したり、厚生労働省・生活衛生課を訪ねて直接意見交換を行ったりしました。こうした営業規制だけでなく、市街化調整区域で宿泊施設が建てられないなどの建築規制や、就労形態に関する問題もあります。時代遅れで不合理な規制は、事なかれ主義・先例主義、業界に対する予断偏見を含め、改めていかなければなりません。ベンチャービジネスを切り拓く者は、直面する障害から逃げず、正面からチャレンジし続ける点にこそ存在意義があるはずです。

宿泊業界は、インバウンド客の増加で沸いていますが、構造不況業種として苦しんだ歴史を繰り返さないか大きな不安を感じています。観光客に過度に依存することが健全なことなのかという根本的な疑問もあります。「ファミリーロッジ旅籠屋」の場合、海外在住者の割合は1%にも達しません。そんなものに頼らずとも、宿泊施設の果たすべき役割はもっと本質的で、可能性は大きいと考えるのですが、いかがでしょうか。




外国人旅行者の急増に対応するため、なし崩し的に解放されてきた民泊と、ラブホテルの乱立防止のために規制で雁字搦めにしているホテル業界・・・

確かに中国人が民泊でやりたい放題の話には頭に来ます。
一方のラブホは、昔は情報がなくて直接認知の看板が唯一の情報源に近かったものですが、今やネットで料金から部屋、風呂・・・空室状況までわかる時代。
おまけにビジネスユースや女子会受け入れのサービスまで始めている・・・。
個人的な感覚ですが、利用者の高齢化も進んでいるような気もするし・・・
サービスの競争もポイントからキャンペーン、イベントなど多彩になっているし・・・おかげで単価は確実に安くなっているし、フリータイムも伸びている・・・
中には、ラブホから、元々の名目だったビジネスホテルに戻すところも多いそうで・・・規制を緩和したにしても、総体として増えていくようには思えないのですが・・・

モーテルに道を広げてほしいものです。


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by uniuni4562 | 2018-01-08 00:17 | 旅籠屋 | Comments(0)
  

『人の往く裏に路あり華の山』を座右の銘に・・・マイナー投資路線を進んでいます。未公開バブルの恩恵と痛手を受けましたが、懲りもせず、次には・・・
by 銭1
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